一時帰国からアメリカに戻る際に持っていった日本酒が、大ウケだったというお話
アメリカの大学に編入して約1年後、日本に一時帰国しました。帰国後は、アメリカで親しくなった友人たちへのお土産として日本酒と日本らしい掛け軸を持参しました。特に日本酒は、その後のキャンプで友人たちと味わい、初めて日本酒を飲む友人たちにも好評で、星空の下で語り合った時間は今でも印象に残っています。
アメリカ留学中にお好み焼きパーティーをしたら、とても盛り上がったというお話
『2+2』の仕組みでアメリカに渡航し、最初はコミュニティカレッジでESL(English as a Second Language)を受講しました。ESLを通じて留学生同士で交流を深める中、現地の日本人学生とともにお好み焼きパーティーを企画し、多国籍の学生が集まる交流の場を作ることができました。
ドイツのクリスマスマーケットに行って、みんなで名物スイーツをシェアしたというお話
友人のチェロのリハーサル後はクリスマスマーケットへ。温かいワインやソーセージの露店が並ぶ中、地元で人気のスペッツェルを食べました。もちもちの麺で、とてもおいしかったです。最後に、この地域で有名なスイーツ「ストリーベレ」を5人でシェア。粉砂糖をまぶした揚げ菓子で、シンプルながらおいしかったです。ただ、一人で全部食べるには少し重いかもしれません。
ドイツで家主さんにお好み焼きを振る舞ったら、案外好評だったというお話
家主さんが日本食に興味を示したため、お好み焼きを作って振る舞うことに。アジアンスーパーで材料を揃え、当日は別の階の隣人も招いて昼食会を開きました。最初は恐る恐る食べていたものの、お好み焼きは大好評で、特にソースが大人気。家主さんはおかわりするほど気に入ってくれ、楽しいひとときを過ごしました。