-日常のあれこれをまとめたブログ-
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運動科学に関する学習の記録をもう一つのブログサイトにまとめました
ドイツの大学院修士課程まで専攻した運動科学の知見を、科学的根拠に基づき自身の言葉で整理・発信する新たなブログを開設しました。これまでの学習記録と今後の学びを集約することで、自身の知識を体系化するとともに、この分野に興味を持つ方への参考となる情報を発信していきます。
桜が開花する春の季節になり桜餅を食べました
桜が咲いたものの風で一気に散り、日本では久しぶりに花粉症に悩まされています。先日は桜餅と抹茶で春を味わいました。そして、ドイツの友人家族とのやり取りの中で当時の懐かしい時間を思い返しています。
一時帰国からアメリカに戻る際に持っていった日本酒が大ウケでした
アメリカの大学に編入して約1年後、日本に一時帰国しました。帰国後は、アメリカで親しくなった友人たちへのお土産として日本酒と日本らしい掛け軸を持参しました。特に日本酒は、その後のキャンプで友人たちと味わい、初めて日本酒を飲む友人たちにも好評で、星空の下で語り合った時間は今でも印象に残っています。
ドイツの教会前のマーケットでは常に新鮮な食材が手に入ります
ドイツでは教会前の広場でほぼ毎日のようにマーケットが開催され、新鮮な食材が手軽に購入できます。特にハムやチーズ、野菜や果物が量り売りで並び、多くの人で賑わっていました。
レゴ好きが初めてドイツのレゴランドに行ったら大興奮でした
幼少期、家族でドイツに住んでいた私は、レゴが大好きでした。レゴランドでの体験は、今でも鮮明に覚えている大興奮の思い出です。特に、ブロックの生産過程を間近で見たときの驚きは忘れられません。
はじめてのマウンテンバイクに挑戦したら危うく大怪我をするところでした
友人の勧めで初めてマウンテンバイクに挑戦しました。岩場を高速で走る上級者向けのコースに入り、何度も転倒しながらも少しずつコツを掴んでいきました。疲労がピークに達した頃、崖沿いのコースでバランスを崩し転落しかける場面もありましたが、大事には至らず、無事にキャンプ場まで戻ることができました。
友人家族とスイスの動物園に行ったらより一層仲良くなれました
小さい頃にドイツで仲良くなった現地の友人家族と、家族総出でスイスの動物園へ出かけたことがありました。8歳だった当時、場所がスイスだとは知らなかったものの、動物を見ながらたくさん話した思い出は今でも鮮明に残っています。
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- 運動科学に関する学習の記録をもう一つのブログサイトにまとめました
- 桜が開花する春の季節になり桜餅を食べました
- ドイツ大学院留学時代に現地で友人と再会しそこで食べたケバブが印象的でした
- ドイツの教会前のマーケットでは常に新鮮な食材が手に入ります
- ドイツでできた友人のお宅に両親とお邪魔したら盛大に迎えていただきました
- ドイツのマーケットに出ているソーセージ屋台は何回行っても飽きないです
- 蔵王のお釜に行ってきたら昔を思い出しました
- 友人の故郷の料理「ボルシチ」をいただいたらとても美味しかったです
- ユーロ硬貨『Münze』を収集してたら帰国する際空港で止められました
- 2010年に黎明期のステフィン・カリー選手の試合を観てとても興奮しました
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ドイツで家主さんにお好み焼きを振る舞ったら案外好評でした
家主さんが日本食に興味を示したため、お好み焼きを作って振る舞うことに。アジアンスーパーで材料を揃え、当日は別の階の隣人も招いて昼食会を開きました。最初は恐る恐る食べていたものの、お好み焼きは大好評で、特にソースが大人気。家主さんはおかわりするほど気に入ってくれ、楽しいひとときを過ごしました。
一時帰国からアメリカに戻る際に持っていった日本酒が大ウケでした
アメリカの大学に編入して約1年後、日本に一時帰国しました。帰国後は、アメリカで親しくなった友人たちへのお土産として日本酒と日本らしい掛け軸を持参しました。特に日本酒は、その後のキャンプで友人たちと味わい、初めて日本酒を飲む友人たちにも好評で、星空の下で語り合った時間は今でも印象に残っています。
ドイツでできた友人のお宅に両親とお邪魔したら盛大に迎えていただきました
私の両親が旅行でドイツに来た際に、私が現地で仲良くなった友人家族のもとへ、一緒にお邪魔したお話です。温かく迎えてくださり、プレゼントを交換しながら楽しい時間を過ごしました。短い滞在でしたが交流が深まり、両親達は今でも連絡を取り合っているようです。
ドイツ社会で欠かせない『Verein』に参加してみたら凄く面白かったです
ドイツ語の『Verein』は、日本でいうサークルやクラブのような存在。バスケットボールのVereinに参加してみて、スポーツだけでなく、人とのつながりや情報交換の大切さを実感しました。
ドイツ大学院留学時代に現地で友人と再会しそこで食べたケバブが印象的でした
ドイツ大学院留学中、偶然同じくドイツに博士課程留学していた高校時代の友人と再会し、研究施設を見学させてもらうなど貴重な時間を過ごしました。その際に二人で食べたケバブがとてもジューシーで美味しく、印象深い思い出となりました。
ドイツで23年ぶりに友人と再会しその友人が出演する劇を楽しみました
8歳の時に1年間ドイツに住み、現地の小学校で出会った友人と深い交流を持ちました。別れ際にかけられた「日本からでもドイツからでも、見える月は同じ」という言葉は、今でも心に残っています。23年後、再びドイツでその友人の母親と再会し、出演する劇を観ることができたことは、忘れられない経験です。
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