運動メニューを考えるのが大変なので、自分でエクササイズ提案アプリを作ってみたというお話
運動科学を学んできたものの、運動を習慣化できなかった経験から、その日のコンディションに合わせて運動メニューを提案するアプリを作りました。疲労度や睡眠時間をもとに運動量を調整し、詳しい解説やヨガの選択肢も用意しています。個人情報はブラウザ内のみに保存される安全な設計です。
2010年に黎明期のステフィン・カリー選手の試合を観て、とても興奮したというお話
2010年の春休み、家族でロサンゼルスを訪れ、NBAの試合を観戦しました。コービー・ブライアント選手のレイカーズか、間近で観られるクリッパーズか迷いましたが、貴重な機会を優先してクリッパーズ戦を選びました。なんと、相手チームには黎明期のステフィン・カリー選手が。今思うと、とても貴重な体験でした。
ドイツで友人達とBBQをしたら、やはりサッカー大国だと実感したというお話
大学院進学をきっかけにドイツへ来た私が、友人たちと公園でBBQをしたときのこと。バスケットコートがあったのでバスケを提案しましたが、いつの間にか全員がサッカーを始めていました。さすがサッカー大国だと実感した出来事でした。
ドイツの自転車事情がとてもしっかりしていて、とても勉強になったというお話
幼少期を過ごしたドイツでの自転車生活を通して、ルールを守る意識の大切さを学びました。ドイツでは自転車道が都市計画の一部として徹底的に整備され、警察による講習も行われています。歩行者・自転車・自動車が明確に分けられた環境が、自転車文化を支えていると感じた体験談です。
ACSMのエクササイズフィジオロジストの資格取得は、一筋縄ではいかないというお話
ACSM認定エクササイズフィジオロジストの資格取得は、一筋縄ではいきませんでした。過去問がない試験に苦戦しながらも、失敗を糧に再挑戦し、無事合格するまでの体験をまとめました。
ドイツのサッカーの試合を観に行ったら、とにかく盛り上がりが凄かったというお話
ドイツの大学院在学中、友人と隣町のスタジアムでサッカー観戦をしました。屋台でカリーヴルストを味わい、満員のスタジアムで大熱狂の試合を観戦。PK戦までもつれる展開となり、終電を逃すほどの盛り上がりを体験しました。