留学・海外生活, 日常生活

アメリカ留学の際の大学出願で奨学金付きで合格をいただきました

運動科学をアメリカで学ぶことを目標に留学準備を進める中で、NPO法人の方の勧めにより、あるアメリカの大学に出願しました。英語試験とモチベーションレターを経て、奨学金付きで合格をいただきましたが、4年間の学費を考慮した結果、『2+2』制度での留学の方が現実的だと判断し、当該大学への進学は見送ることにしました。
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言語学習

ドイツで家主さんの口癖『Rundgenommen』を調べてみたら色々な場面で使えそうです

ドイツで暮らすようになってから、家主さんがよく使う口癖『Rundgenommen』がずっと聞き取れず悩んでいました。AIの音声入力でようやく綴りが判明し、「ざっくり言えば」「大まかにいうと」という意味だと分かってスッキリ。説明の前によく添える言葉なので、使いどころも多く、覚えてからは自分でも積極的に使っています。こうした細かい口語表現を身につけることで、ネイティブらしい話し方に一歩近づけると感じた体験でした。
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エクササイズ

ジムについている体育館でバスケットボールをしたらとてもレベルが高かったです

コミュニティカレッジ卒業後はOPTを申請して働く資格を得ていましたが、応募した仕事はすべて不採用。大学が始まる秋学期までの間はホストファミリーの家で過ごし、大好きなバスケットボールに集中しました。通っていたジムの体育館ではレベルの高いピックアップゲームが毎日のように行われ、ダンクが飛び交うほどの本場アメリカの迫力を体感しました。
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食事・レシピ

ドイツのクリスマスマーケットに行ってみんなで名物スイーツをシェアしました

友人のチェロのリハーサル後はクリスマスマーケットへ。温かいワインやソーセージの露店が並ぶ中、地元で人気のスペッツェルを食べました。もちもちの麺で、とてもおいしかったです。最後に、この地域で有名なスイーツ「ストリーベレ」を5人でシェア。粉砂糖をまぶした揚げ菓子で、シンプルながらおいしかったです。ただ、一人で全部食べるには少し重いかもしれません。
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食事・レシピ

ドイツで家主さんにお好み焼きを振る舞ったら案外好評でした

家主さんが日本食に興味を示したため、お好み焼きを作って振る舞うことに。アジアンスーパーで材料を揃え、当日は別の階の隣人も招いて昼食会を開きました。最初は恐る恐る食べていたものの、お好み焼きは大好評で、特にソースが大人気。家主さんはおかわりするほど気に入ってくれ、楽しいひとときを過ごしました。
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留学・海外生活, 日常生活

ふらっと友人と立ち寄ったバーに偶然NBAのルディ・ゴベア選手がいました

私はアメリカの大学で運動科学を学び、授業の合間は図書館、夕方は体育館でのピックアップゲームをするのが日課でした。ある日キャンパスですれ違った背の高い学生を「バスケしたら活躍しそうだな」となんとなく思ったが、後日バーで黒ずくめのSPに囲まれたその人物がNBAのルディ・ゴベア選手だと知って驚きました。写真にも快く応じてくれ、私は一気にファンになりました。
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