食事・レシピ

ドイツのマーケットに出ているソーセージ屋台は、何回行っても飽きないというお話

ドイツといえばやっぱりソーセージですよね。私は図書館に行く機会が多いのですが、その図書館は、大聖堂のすぐ近くにあります。大聖堂の周りでは、ほぼ毎日マーケットが開催されており、新鮮な肉・魚・野菜・果物などを手に入れることができます。その一角に、ソーセージの屋台が並ぶセクションがあります。毎回図書館に行くたびに、その香ばしい匂いに釣られて、屋台に行きたい欲に駆られます。

以下の記事では、ソーセージ屋台に実際に行った際のエピソードを書いています。興味のある方は、こちらもおすすめなので是非ご覧ください。『ドイツでソーセージの屋台に行き、地元で有名な絶品ソーセージを食したというお話』です。

さて、この屋台何回訪れても飽きません。なぜなら、地元で有名な種類のソーセージのみならず、様々な種類が揃っているからです。ある時は定番のソーセージ、ある時は少し変わり種のソーセージを試してみる、などが可能です。それでもほとんど制覇してしまった場合は、カレーヴルストという、カレーをかけたソーセージもオプションの一つです。私は前回行った際は、定番の種類ではなく、頼んだことのない種類を頼んでみました。太いソーセージで、外はカリカリ、中はプリプリでとても美味しかったです。大満足でした。以上、『ドイツのマーケットに出ているソーセージ屋台は、何回行っても飽きないというお話』でした。

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